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港南区デジタルアーカイブ〜港南百景
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港南区デジタルアーカイブ〜港南百景レポート
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成就院と笹下城跡



成就院は釜利谷街道(旧金沢道)の日下小学校前より西側へ笹下川を渡った小高い山の上にあります。
その辺りは、その昔、戦国時代には小田原北条氏の武将間宮豊前守康俊による笹下城があったと伝えられています。


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釜利谷街道(旧金沢道)



昔のからの面影を残す幅員20m(歩道付き片側1車線(両側2車線)道路)の上大岡から笹下川沿いに東南の延びる釜利谷街道(旧金沢道)には
昔からの面影を残しつつ、コンクリ−ト建造物による現代の景観へ急速に変わっています。


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下野庭の里



野庭団地と横浜横須賀道路東側には馬洗川上流の沿岸沿いには江戸時代よりの下野庭の里があります


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平戸・永谷川の自然



区内中央を西へ流れる馬洗川の下流約2.5kmの平戸・永谷川は
地域の平戸・永谷川水辺愛護会の皆さんの活動によって、自然が甦ってきています。又河川敷周辺の整備も進んでいます。


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神明社



下永谷、東永谷、芹が谷地域の氏神様として明治時代に祀られました。


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日限地蔵尊(福徳院)



昔、横浜の高野山と呼ばれたこの地に日本三体他尊尊の一つである
(他は山梨と諏訪に祀られている)地蔵尊が慶応2年(1866)に
祀られた。
現在は大規模開発をされた住宅地の中の小高い山(丘)の上にあるが、
その昔は武相国境を眼下に見下ろす人里離れた丘陵地の最高地で
あったとの事。毎月四の日の命日(縁日)には多くの信者が参拝をする。


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日野ふれあい子供祭り



毎年、4月29日の「昭和の日」に「港南台北公園」で開催される
「鯉のぼり祭り」です。


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古を偲ぶ野庭の景観



武相国境があった野庭には、今尚その面影が残っています。
その幾つかを紹介いたします。


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永谷天満宮



菅原道真が自らの姿を彫った木像を祭った天満宮は九州大宰府、大阪河内の道明寺とここの永谷天満宮と日本で3社だけです。


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慰霊堂 観桜会



神奈川県戦没者慰霊堂で毎年4月はじめに行われる観桜会の模様です。


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桜道・港南桜祭り



南台小学校をメイン会場として港南桜祭りが行われました。
桜道ではパレード、校庭では中学2校による演奏などもありました。


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春日神社



歴史は康和元年(1099年)に遡る事が出来る武蔵国吉原、宮下、金井、宮ケ谷4ケ村の総鎮守です。
毎年、9月1日に盛大に例大祭が行われ、賑わいます。


■春日神社レポート


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大岡川の水辺





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野庭の景観



港南区の中に残された里山の景観です。
農業専用地域として野庭神社の周辺にはタイムスリップをしたような
里山の景観を見る事が出来ます。大切にしたい景観です。


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岡本橋記念碑



港南中央方面から、笹下釜利谷街道へ抜ける道。というと分かりやすいだろうか。笹下川にかかる青い岡本橋は、港南中央方面から、イトーヨーカドー上大岡店方面へ抜ける裏道として地元住民には親しまれている。

レポート:斉藤保(2003年)


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鹿島神社と行事



創立年代は定かではないが、上大岡地域一帯の氏神様です。


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桜の季節の久良岐公園



港南区上大岡地区と磯子区汐見台地区にまたがる17.7ヘクタ−ルの昭和40年代に作られた広大な公園です。
「久良岐」の名前は 昔この辺り一帯は「武蔵国久良岐郡」に属していた事に由来しています。
殊に春の桜のシ−ズンには、園内に植えてある桜見物に大勢の市民が訪れる横浜市でも有名な「桜の名所」です。


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大岡川の鯉のぼり



久保橋から眺める大岡川にたくさんの鯉のぼりが。


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消え行く銭湯



上大岡は知る人ぞ知る銭湯の宝庫?
桜湯、豊島館、そして大見湯の3件が、懐かしい温もりは人情味あふれる場として、そして生活に欠かせない場として存在していた。しかしついここ数年のあいだに3件すべてが閉館された。




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